2013/05/01

Okinawa sweets (サーターアンダギー)

昨日はサーターアンダギーをつくったよ(^_^)

といってもミックス粉をもらったからすごく簡単にできるやつ(^_^)


一から材料を用意する時はいろいろいれるんだろうけど、私たちが使ったやつは卵を使うもの。

わたしは卵は買わない人なので、
サーターアンダギーは春のちゃん値で作ることにしました(^_^)



 



レオもきて、楽しそうにサーターアンダギーを混ぜるレオを眺めながら私はアントンとチャットしてた笑。

ほら、いつも家でお菓子つくってるからさ、今日は見学(^_^)

あー、今日は
今日はスウェーデンは「Valborg(ヴァルボリィ)」だねー。

じゃあこれはちっさいけど、ヴァルボリィパーティだ!なんて言いつつ。

ドーナツを揚げるレオ笑

ちなみにほんとのヴァルボリィのキャンプファイアーはほぼ火事レベル(^_^)






簡単な説明

スウェーデン語でヴァルボリスメッソアフトン (Valborgsmässoafton) またはヴァルボリ (Valborg) と呼ばれるヴァルプルギスの夜は、スウェーデンの祝日の一つで、ユール夏至祭に匹敵する祭りである。様式は地方や都市によって様々な違いがある。スウェーデンの伝統的な様式の一つでは、大きなかがり火を焚く。これはスヴェアランドで確立した風習で、18世紀の間にウップランド地方で始まったものである。イェータランドで始まった古い風習では、黄昏時に若者らが青々した草木や枝木を集め、村の家々を飾った。この仕事の報酬は、で支払われた。

国中に最も広まった伝統は、おそらく春の歌を歌うことである。歌の多くは、19世紀に始まるもので、学生たちの春の祭りから広まった。最も影響力があり最も伝統のある春の祭りは、ウプサラルンドのような古い大学を抱える都市で確立した。どちらも在校生・卒業生がそろって4月30日の早朝から深夜まで行事に参加する。また、ルンドなどではその行事がシスタ・アプリル(Sista April、4月最後の日という意味)と呼ばれる。謝肉祭のパレードのような新入生の伝統行事、コテーシェン (Cortègen) は、ヨーテボリチャルマース工科大学の学生によって1909年から催されている。



 

サーターアンダギーを黙々と揚げる。



そして出来上がったものが、、、


これはなんやねん(^_^)。。。




 
 
椎茸


むしろしいたけ。。。


第二弾にリベンジ。

その間Antonとスカイプしたり

このあとマーティンもきたんだよー(^_^)


みんな元気そうで何より♡


うん。じょうずにできた、、

かな、、、?

甘くて美味しかったから問題ないかな、、、(^_^)


今日は帰ったら麦パンを焼くぞー!
 

No comments: